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> 自動段落字下げ機能を削除すると、この手の問題も解消されると思われます。 [自動段落字下げ機能コード](https://github.com/naoya/md2inao/blob/master/lib/Text/Md2Inao.pm#L130-L131)ではなく、 #6 を[回避するコード](https://github.com/naoya/md2inao/blob/master/lib/Text/Md2Inao.pm#L66-L67)が原因でしたのでissue名を変更しました。 また、 b3ad9a2 で本issueのテストを追加しました。 現時点ではこれはテスト実行時にはスキップさせるように設定しています。

受け入れテストですが、inao版は「issue_14_xxx_cmd.t」に追記すればいいですか? InDesign版はどこに追記すればよいでしょうか? (きょうはこれから出なきゃなので、明日になりそうです)

@gfx 受け入れテストをpull requestさせていただきました! ご、ご対応がややこしそうな気もしております……。

このIssueは、文字が抜ける(キャプションが抜ける)という大きな問題が発生しますので、ラベルはhighとさせていただきました。

コメントありがとうございます。 以下のテキストで実験しました。 (ここに投稿するために、すべての行頭に半角スペース4つを入れています) `````` # リスト、図の順番 ## 字下げ記法の場合★キャプションがなくなったり、!!! cmdが残ったりする★ ●リスト1::Rubyによる簡易LTSV Parser abcd !!! cmd ●図1::LTSVのParse結果 abcd ## Fenced code blocks記法の場合★バッチリ!★ ``` ●リスト1::Rubyによる簡易LTSV Parser abcd ``` ``` !!! cmd ●図1::LTSVのParse結果 abcd...

[Fenced code blocks記法](https://github.com/naoya/md2inao#%E6%9C%AC%E6%96%87%E4%B8%AD%E3%81%AE%E3%82%B3%E3%83%BC%E3%83%89%E3%83%96%E3%83%AD%E3%83%83%E3%82%AF)の場合は本Issueの対象外であることがわかったので、issue名を変更しました。 c9754d7 本issueのテストを追加しました。 現時点ではこのテストはテスト実行時にスキップさせるように設定しています。 (Fenced code blocks記法のほうのテストは実行します) ce3a7c7 これまでもFenced code blocks記法を推奨していましたが、半角スペース4つで字下げする記法にはバグがある旨を明記し、より強い推奨にしました。

[913ddcc](https://github.com/naoya/md2inao/commit/913ddcc5a2ce7d0c42b2917127b7a014c2714f03)でテストのバリエーションを増やしました。 本Issue関連のスキップしたテストには本issueのURLを明記しています。

もちろんそうしていただけるとありがたいのですが、本文の注釈とはInDesignタグが異なるので、処理の流用などができないと思います。 本文の場合はInDesignの注釈機能を利用していますので、以下のInDesignテキストで、自動で番号も振られ、注釈がページ下部に自動配置もされます。 ``` 単語注の内容 ``` ただコラムではInDesignの注釈機能は利用できませんので、コラム本文中に以下のようなInDesignテキストを書いて番号も指定し、 ``` 単語注A ``` 注の該当個所(コラムの末尾)に以下を書く必要もあります。 ``` 注A 注の内容 ``` なお、編集部でアンケートをとったところ、注aではなく、注Aみたいに大文字派の人が多かったので、大文字でお願いいたします。