いなうらゆうま ( 稲浦悠馬 )

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# 課題 職務経歴書はどこに保存して、どうやって更新すれば良いのか? - PDFを更新するのはとにかく面倒なので、思いついた時にマメに更新しておきたい - Webで手軽に更新したい - ITエンジニアらしいサービスに記録したい - Markdownで書いて簡単にPDFに変換したい # 解決 Githubのレポジトリで自分のアカウント名のレポジトリを作ると、スペシャルレポジトリ扱いになって、自分のGithubプロフィールにもREADMEの内容が表示される 例: https://github.com/YumaInaura/YumaInaura の README.md の内容が https://github.com/YumaInaura のプロフィールページに反映される ![image](https://github.com/YumaInaura/YumaInaura/assets/13635059/d04f9542-86f6-4eb8-bd1a-9c06d4f42e63) # 更新 Webから内容を更新するのも簡単だ もちろんMarkdownが使える # MarkdownからPDF出力する VsCodeで簡単にMarkdownをPDFにできる ###...

# 問題 - `@` アットマークを書いても特定の人しか候補に出てこない - シェアしていないはずの相手が候補に出てくる ( 実際にはこの画像の下に数名のメンション候補が表示されているものとする ) # 解決 - `@` アットマークを書いただけでは、全メンバーをリストから選択することは出来ないようだ。これはあくまで候補機能。 - `@` アットマークに続いてアカウント名を入力すると、初期候補にないメンバーもサジェストしてくれるようだ - Figmaのメンション先検索が前方一致的にしかヒットしない場合もあるようなので、注意。たとえば `yuma_inaura` を探すには `@inaura` と入力してもヒットせず `@yuma` から探さなければいけない (おそらくアンダースコア `_` で繋がれたアカウント名は1単語として扱われていそう )...

# 翻訳設定 てきように用意しておく 以下は英語翻訳で、 - 属性に対しての翻訳 - ひとつのモデルに対してのエラーの種類の翻訳 を指定した例 `api/config/locales/activerecord.en.yml` ```yml --- en: activerecord: attributes: example: foo: localed foo errors: models: example: blank: IS BLANK! ``` # Rails Console で試す...

# docker compose の例 次のように書いておけば、何かと使いやすい気がする - `XXX_ENV=yeah docker compose up` のようにコマンドレベルで環境変数指定が出来る - local (ホスト端末) で 環境変数指定なしで `docker compose up` した場合の固定値も指定できる ```yml version: '3.8' services: xxx_service: ... environment: # docker compose...

本当に、これが手に慣れると使いやすくなるはず # 重要 - ワークスペースを切り替える ( `Command + 数字キー` ) - チャンネルなどを進む・戻る ( `Command + 左右キー` ) - 未読チャンネルに移動する ( `Option + Shift + 上下キー` ) - チャンネルを上下に移動する ( `Option...

# STEP 1. AWS S3 のバケットを作成しておく SFTPサーバーのファイル保存先は選択できるが、デフォルトはS3なので、まずはバケットを作成しておく この例ではバケット名を `this-is-the-example-bucket` とする ![CleanShot 2024-07-05 at 13 32 10@2x](https://github.com/YumaInaura/YumaInaura/assets/13635059/17b5fec9-7327-4977-b58b-083264e21b98) バケットのパブリックアクセスは全てブロックしたままで良い # STEP 2. SFTPサーバーを作成する ![CleanShot 2024-07-05 at 13 22 33@2x](https://github.com/YumaInaura/YumaInaura/assets/13635059/e6909a17-9db5-4c2c-8e9b-6f9ebff7e3da) (途中にいくつかの画面が表示されるが、デフォルトのまま進む) デフォルトのままS3を選択する ![CleanShot...

# 概要 サービスメンテナンス中に、レスポンスコード `503 Service Temporarily Unavailable` と、メンテナンス表示用のHTMLをユーザーに返したい # ALBとの比較 ALBでやる欠点は - 構成によってはALBで実現しようとすると作業が煩雑だったり、困難だったりする。 - 特定のIPアドレスだけ許可しようとしても、1ルールあたりのIPアドレス設定の上限があり、やりづらい。 - 1ルールの中でレスポンスヘッダが指定できないので、キャッシュコントロールがしづらい。 思い出してほしい。ALBは「バランサー」である。 メンテナンスモードに限らず、WAFでもALBでも実現できる動作はあるが、あくまでALBはパスに対してのリソースの振り分けに徹した方が良いと思った。 # WAFの設定手順 ## STEP 1 . WAFにカスタムレスポンスを作成しておく **AWS WAF > Web...

# まずはOS情報を確認 `cat /etc/os-release` # OpenSSHのバージョンを確認する `yum info openssh` こんな風にバージョンが表示される ``` Installed Packages Name : openssh ... Version : x.x.x ``` 新しいアップデート対象バージョンがある場合はそれも表示される ``` Available Packages Name : openssh ... Version...

# 例 普通にHTMLで charset / content / lang 指定をすればOK ```html タイトル メッセージ ``` # チャットメンバー募集 何か質問、悩み事、相談などあればLINEオープンチャットもご利用ください。 https://line.me/ti/g2/eEPltQ6Tzh3pYAZV8JXKZqc7PJ6L0rpm573dcQ # プロフィール・経歴 https://github.com/YumaInaura/YumaInaura

# DBクラスタ Terraform管理下から外す ``` terraform state list terraform state rm aws_rds_cluster.default ``` 既存のDBクラスタを import して Terraform 管理下に置く ``` terraform import aws_rds_cluster.default ``` # DBインスタンス Terraform管理下から外す ``` terraform state list terraform...