Yasunari
Yasunari
macOSのPreviewなどに見られる余白の比の固定を行なっても良いと思います。🔒まで再現できるといいですね。 
macOS nativeでも話があったので、UIを中心に再設計していきましょう。[環境設定の作法](https://speakerdeck.com/1024jp/manners-of-preferences-window-on-macos)がとても参考になりそう。 - [ ] 最小化ボタンとズームボタンは無効にする。 - [ ] 現在表示されているペインをウインドウタイトルにする。 - [ ] アクティブなペインのツールバーボタンを選択する。なお最後に表示したペインを保持する。 - [ ] Escキーでウインドウを閉じる。 - [ ] 右下にヘルプボタンを付ける。 - [ ] つねにツールバーを表示し、かつ編集不可にする。 - [ ] ペイン切り替えのリサイズアニメーション。...
TeX2imgは基本的に,数式などをGUIに持ち込むために使われているApplicationだと思うのですが,とても手軽であるため,長い文章やPackagesの動作確認にも使うことが多いです。 TeX文章をCompileするときにErrorは付き物ですから,どこでErrorが起きているのかを分かりやすくする機能があった方が良いのではないでしょうか🤔 * TeXはErrorの起こっている行を示してくれますので「行表示」を思いつきましたが,Preambleを補ってからCompileされることを考えると,分かりにくくなる気もします。  * そこで,TeXShopのControl+Command+Eの実装をそのまま引用されるのが,そちらの開発者でもあられるので,手早いのではないかとも考えました。 方法はともかく,この機能はぜひ欲しいので提案させて頂きました。どう思われますか🤗
TeXShopではWindowに画像をDrag & Dropすると`\includegraphics[]{hope.pdf}`のように補完されるようですが,同じ機能がTeX2imgにもあると良いかと思います。ただ「Sourceを復元」と同じUIになるため,実装して下さる場合には,何らかの処置が必要かと思われます。どう思われますでしょうか。