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⚒ Supercharge command-line publication workflow.

Results 61 vivliostyle-cli issues
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- https://github.com/libroworks/vivliostyle-cli-helper/issues/2 > Vivliostyle CLI の preview コマンドは、カレントディレクトリの中にあるファイルの変更を監視して、原稿のMDやHTMLやCSSファイルに変更があればpreviewに反映するようになっています。 > > しかし、Windows上で "vivliostyle-cli-helper: Preview Current File" を実行すると、原稿ファイルを変更してもpreviewが更新されません。原因を調べたところ、Vivliostyle CLIのpreviewコマンドに渡されるファイルのパス名が、小文字のドライブ名ではじまっていると問題があることがわかりました。(カレントディレクトリの中にあるかどうかの判定で大文字小文字を区別してしまっているバグがあるよう)

Previously, we reduced the Docker image size by not installing WebKit and Firefox that are installed in the Playwright official Docker image: - https://github.com/vivliostyle/vivliostyle-cli/pull/309 > Before this change, the size...

![black-check](https://user-images.githubusercontent.com/32891783/164886547-94269b6a-4c76-4536-88b4-9ae8a98ce896.gif) 憶測ですが、概ね下記のようなルールで文字の色がおかしくなるもようです。 - コードスパンがページ中に存在する - コードスパン以降の文字 - コードスパンがあるページの句読点 `--press-ready`オプションがあってもなくても、Create Bookのテンプレートから出力したPDFで再現します。

bug

`toc: true` 自動生成した目次には、出版物を構成する各原稿の `title` だけが含まれるようになっています。 https://docs.vivliostyle.org/#/ja/vivliostyle-cli#%E7%9B%AE%E6%AC%A1%E3%81%AE%E4%BD%9C%E6%88%90 実際の本作りでは、原稿の中にある `h1` や `h2` などの見出しを目次に含めたいことが多いと思いますが、そのためには、現状は自分で(手動で)目次を作る必要があります。そこで、目次自動作成機能で、`h1` や `h2` などの見出しを目次に含められるとよい思います。どのレベルの見出しまで含めるかも指定できるとうれしいです。

enhancement

Vivliostyle CLIのbuildコマンドで出力されるPDFのページサイズは、スタイルシートあるいは `--size` オプションでの指定があれば指定されたものになりますが、指定がない、あるいは `size: auto` の指定の場合、ブラウザのビューポートのサイズが使われることになっており、HeadlessChrome/Puppeteerでのそのデフォルトのサイズが 800px x 600px であるために、このサイズからVivliostyle ViewerのUI部分の高さ(上部36px、下部24pxの合計60px)を引いた 800px x 540px となっています。 この現状のデフォルトのページサイズはあまり役に立ちません。一般的な文書のページサイズに近いものをデフォルトにしたほうがよいと思います。たぶんLetterサイズ 8.5in x 11in (816px x 1056px = 216mm x 279mm) などが無難だと思います。(高さ60pxを加えたビューポートのサイズを指定するとよい) 参考: PuppeteerでのViewportの指定:...

enhancement

## Overview 変換時にフックして実行されるプラグイン機能を提供する。 ### Themesとの連携 特定のテーマに対して、後処理を実施したり独自の文法を提供したいという要望がある。テーマに関連してインストールされるプラグインを提供する。 https://github.com/vivliostyle/themes/issues/23

enhancement

configファイル vivliostyle.config.js には、任意のJavaScriptコードを書くことが可能です。 それによって、たとえば現在の日付を取得して自動的にタイトルに日付を付けるといった使い方も可能です。 しかし、Vivliostyle Pubのようなサーバーで動くプログラムで vivliostyle.config.js を読み込んで利用する場合、任意のJavaScriptコードが実行されてしまうことは、セキュリティ上の問題になります。そのような使われ方の場合、JavaScriptコードではなくてただのJSON形式のほうが安全であり、また、プログラムでconfig内容を読み書きするのに向いているかと思います。 現在の vivliostyle.config.js の形式のほかにそれをJSON化した形式(ファイル名は vivliostyle.config.json など)も利用可能にして、Vivliostyle Pub などではそれを使うようにするということが考えられます。 あるいはVivliostyle Pubのようなアプリケーションで vivliostyle.config.js を扱う場合には、そこに書けるJavaScriptコードに制限を設けて、 `module.exports =` のあとに記述するオブジェクトは、JSONの拡張形式(たとえば [JSON5](https://json5.org/))としてパースするというのでもよいかもしれません。 以上、 @takanakahiko さんから Vivliostyle Pub で vivliostyle.config.js...

enhancement
good first issue

現在の vivliostyle-cli では `--version` オプションでバージョン情報を表示させると、次のように cli と core のバージョンが出ます。 ``` $ vivliostyle --version cli: 4.2.1 core: 2.10.0 ``` このうち core のバージョンの取得をしているところでは、次のように実際は viewer のバージョンを見ています: https://github.com/vivliostyle/vivliostyle-cli/blob/401abf91992915df2207901614a636199d201514/src/const.ts#L13-L18 このようにしている理由は、 core と viewer はモノレポの vivliostyle.js...

## About Due to updates of Maintenance LTS of Node.js, we would like to consider upgrading the required version for vivliostyle-cli. Also, the distributing module may be better to convert...

high