unchama
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これ、canbreakとかcanbuildの判定にworldguardの保護範囲の判定が使えないので、その辺りキチンとケアしないといけないです(world_townyの保護はtowny側による独自実装だったと思う) 実装に一癖ありそうな予感
こちら、towny及び経済導入のクリティカルパスタスクになってるっぽいです!
椎名の記名抜きはめちゃくちゃ困難と聞いたのでそちらは無理せずガチャ券の方だけでもやってもらえると助かります! 排出済みのガチャ券変換の計画もあるみたいですがそゆのもおいおいで、とりあえず新規に排出される(棒メニューやマインスタックからでてくる)ガチャ券から記名が抜けてれば十分ですので🙏🏻🙏🏻🙏🏻 経済&towny の試導入に必須となっております by kaworuko
リストアパターン毎に実装を整理する - クラスタ一部破損時のリストア(主にロールバックを想定) - snapschedulerでvolumesnapshotを取り、そこから戻す - 取る方法はわかったけど戻す方法は確認しとく - クラスタ全損時のリストア(主にクラスタ再構築を想定) - 風呂でいい方法思いついたんだけど忘れた。思い出したら書く - 何も考えずに構築するとargoCD君が空っぽの永続ボリュームを生やすので、そこにveleroで戻す(うわっ被せにできるかが肝) - veleroのvolume-backupを使うのは確定 - veleroのフルリストア機能は使わない - 現状ビルドスクリプト+ansible+argoCD(本番環境はterraformも)で再作成可能なリソースは今のままの方法で構築させたい
各ノードに個別のyamlを配りに行かないといけないのでデプロイスクリプトもだけどansibleも直す必要がある
これちゃんと動いたらけっこーおもしろいぞ
今はこっちらしい - https://github.com/PureGero/MultiPaper
各ノードのSSHが繋がるようになるまで待つだけではなく初回のデプロイスクリプトが流れ切るまで待ってほしい
以下の方法で特定が可能: - persistentvolumeのネーミングルール `pvc-` - synology NAS上のiSCSIのネーミングルール `k8s-csi-pvc-` - synology NAS上のLUNのネーミングルール `k8s-csi-pvc-` `pvc-`の部分が被るので、ここで紐付けが可能っぽい
https://github.com/unchama/kube-cluster-on-proxmox/commit/93dee9a26bb86e056071ff15158c3edeaa9f920d