Tomo Mano
Tomo Mano
@maedataka ご指摘どうもありがとうございます. [README](https://github.com/tomomano/learn-aws-by-coding/blob/main/docker/README.md) を見ていただくと > cd to the root of the repository, and run > docker build -t labc -f docker/Dockerfile . とあります. したがって,レポジトリのルートからビルドのコマンドをを実行してください. こうする理由は,ご指摘にあるようにコピーの際の相対パスを解決するためです. 上記で解決するでしょうか? ご不明な点はお気軽にご質問ください.
おっしゃる通りです. 本の出版に向けて原稿を再確認していて,私も気が付きました. 正しいAPIの説明に差し替えます. ほかのこまごました修正もあるので,ほかの修正と合わせてマスターにマージします. PRはここにリンク張るようにします.
なるほど,いろいろなところで”リポジトリ”という記述が一般的なのですね. そのように該当箇所を書き換えたいと思います!
@y-sera ご指摘のとおりです! 書籍の文章が間違っていました. が, GitHub にある Jupyter Notebook のほうは,幸いなことに正しいものが提供されていました. https://github.com/tomomano/learn-aws-by-coding-source-code/blob/main/handson/dojo/dynamodb/dynamodb_practice.ipynb のセル13です. 重版・改訂のチャンスがあったら修正したいと思います. ありがとうございました.
@ellie15n ご質問どうもありがとうございます。 言及している問題は、数か月前に起こった AWS API の仕様変更によるエラーであると思います。 以下のイシューで議論されているエラーと同一でしょうか? https://github.com/tomomano/learn-aws-by-coding/issues/44 このイシューに関するコードと本文の修正は以下になります。 https://github.com/tomomano/learn-aws-by-coding/pull/45/files 書籍の出版後にAWS API の仕様が生じたため、書籍では古いままの記述になっております。 現状、ウェブ版でコードと本文を差し替えることで対応しております。 ご迷惑をおかけしてすみません。 以上の回答で問題は解決しますか? ご不明な点はお気軽にご質問ください。
@takashi-uchida おおお!これはすごい!! なんとお礼を言ったらいいものか,ありがとうございます!!! ちょっと確認に時間がかかるので,メインにマージするのはもう少しお待ちください. (CDK v1 と v2 のバージョンをどう共存させるかも含めて検討させてください.おそらくメインを v2 にして,書籍で出版した v1 を別のブランチに移す,という処置になると思います) とりあえず,メインの README と HTML の冒頭にこのブランチの存在を知らせる文章を追加します.
そうですね. https://docs.aws.amazon.com/ja_jp/lambda/latest/dg/configuration-function-common.html には CPU パワーと記載されていますね. CPU パワーという表記に改めようと思います.
@jtchang This saved my day! Thanks! For thoese facing the same issue, you want to add this line in your training code. ```python training_param["caching_validation"] = False ```
I have the exact same issue. UTR predictions of GUSHR is mostly accurate, but some lines are corrupted like this, preventing me to use GTF in downstream analysis.