Qrac
Qrac
Vite v3で、CSSだけassetFileNamesがidではなくfilenameになってしまうバグがある。アップデートで直る? - https://github.com/vitejs/vite/issues/9877
`3.0.0-alpha.4` CSSファイル内が空だとJSファイルが出力される?
`3.0.0-alpha.4` エントリータグはHeadで入れたタグより下にした方が良いかも。
`3.0.0-alpha.5` 開発中、JSはビルドされていないため `type="module"` が無いとnode_modulesのライブラリを使えない。
> モジュールの通常のスクリプトの間のその他の違い ローカルでテストしようとするときは注意してください。ローカルから (つまり file:// URL を使って) HTML ファイルを読み込もうとすると、JavaScript モジュールのセキュリティ要件のために、CORS エラーが発生します。テストはサーバー経由で行う必要があります。 また、モジュール内部で定義されたスクリプトの動作は、通常のスクリプト内部のものと異なるかもしれません。これは、モジュール内部では自動的に [Strict モード](https://developer.mozilla.org/ja/docs/Web/JavaScript/Reference/Strict_mode) が使われるからです。 **モジュールのスクリプトを読み込むときに defer 属性 ([ の属性](https://developer.mozilla.org/ja/docs/Web/HTML/Element/script#attributes) を参照) を使う必要はありません。モジュールは自動的に遅延実行されます。** モジュールは、複数の タグで参照されていても一度しか実行されません。 最後ですが重要なこととして明らかにしておきますが、モジュールの機能は単独のスクリプトのスコープにインポートされます。つまり、インポートされた機能はグローバルスコープから利用することはできません。それゆえ、インポートされた機能はインポートしたスクリプトの内部からしかアクセスできず、例えば JavaScript コンソールからはアクセスできません。文法エラーは開発ツール上に表示されますが、使えることを期待するデバッグ技術の中には使えないものがあるでしょう。 - JavaScript モジュール...
追加のattributesを文字列で入力できるようにした。JSの場合、attributesが入力されるまでは `type="module"` がデフォルトで入力される。
VS CodeとVoltaを入れて問題なく動いた。
ツールはnpmにデフォルトでモノレポ機能があり、それを使うのが良さそう。独自ツールは古くなった時に依存してると辛いし。共通のビルドスクリプトは自分で書く。
pnpm導入は保留。Netlifyなどの対応が不十分。各所でビルドがこけると面倒。package.jsonのモジュールしか読み込めない仕様は良いと思う。パスはpnpm想定で今から厳格にしておく。
E2Eテストのディレクトリ命名はリポジトリによって色々あるけど、`playground` にするとアルファベット順で `packages` と `scripts` の間に配置されて都合が良い。