NegiGrass
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他のライブラリで一般的だと思うが、レスポンスクラスを作ってそこに`json()`等のメソッドをつけるのがよいか。
レスポンスクラスに必要なもの - fn text() - fn json() - fn json_value() - fn status() - fn headers() それぞれの取引所向けのデータパース等 - ?
エラーコード等を統一的に扱いたいが、どうするべきか。
Bybit: ``` { "retCode": 0, "retMsg": "OK", "result": { }, "retExtInfo": {}, "time": 1671017382656 } ``` Binance (エラー時): ``` { "code":-1121, "msg":"Invalid symbol." } ``` bitFlyer (エラー時、ドキュメントに記載なし): ``` { "status":-100,...
現在の generic-api-client は、v0.2 以前のそれぞれの取引所の実装が独立していたときの名残なので、削除しても問題ない。
現在の構造ありきではなく、ユーザーの視点からライブラリの構造を考え直したほうがいいかもしれない。
日本人締め出しなので開発は難しいか。
- coincheck - bybit
https://github.com/negi-grass/crypto-botters/commit/2fe93445a4499ca11381e2515bb9e76ca74e174e でbybitに対応
be5a85b68de059b412dc22992f3ac44eaed0f18d でcoincheckに対応