Kosuke Tanabe
Kosuke Tanabe
Miradorを組み込みました。現時点では、別ウインドウでビューワを開くリンクを表示しています。 
ビューワを埋め込み表示に変更しました。  デモサーバに反映済みです。 https://enju.next-l.jp/manifestations/171
また、「書き出し」にマニフェストファイルのリンクを追加しています。 
2022年10月22日のワークショップでの議論: * ビューワが真ん中に出てくるのは、今まで画像アップロードを書影で使っていた人が驚かないか -> 画像のサムネイルのみを表示、クリックしてIIIFビューワに移動 * 書影表示を画面右上メニューから資料詳細表示部分に移動してはどうか * 書影のファイルアップロードとデジタルアーカイブ用の画像アップロードは別にしたほうがよいのではないか * デジタルアーカイブ用にアップロードしたファイルから「これが代表サムネイル」と選択できるようにするのはどうか -> その方針で進める
@yegusa これは、ユーザ識別用のメールアドレス(重複チェックあり)とは別の、連絡用メールアドレスを追加することで対応できないかと思います。
@yegusa 列を`item_identifer`と`collection_inventory_updated_at`の2列にすると、 > 蔵書点検のときに、ぴっぴやって、所蔵情報IDを記録する。 として作ったファイルを別途開いて、`collection_inventory_updated_at`列を足す必要があるのではないかと思います。これだと面倒なので、 * ファイルの列は1列のみ * 1行目に蔵書点検日を記入 * 2行目以下に所蔵情報IDを記入(実際はバーコードリーダーで読み込み) という形式がよいと思いますが、いかがでしょうか。
> 1行目に蔵書点検日を記入 > 2行目以下に所蔵情報IDを記入(実際はバーコードリーダーで読み込み) 書架情報が必要なので、以下のように修正します。 * 1行目に書架番号(Shelfのname)を記入 * 2行目に蔵書点検日を記入 * 3行目以下に所蔵情報IDを記入
@masao たとえば以下のように、インポート画面でISBNの指定ができるようにするということが考えられますが、そういうイメージでしょうか。 https://enju.next-l.jp/import_requests/new?isbn=1122334455
Enjuワークショップで、ShopifyのAPIやのCLIクライアントが参考になるのでは、という話があった。 https://shopify.dev/docs/admin-api/rest/reference https://github.com/Shopify/shopify-app-cli
書誌登録API開発のためのサンプルアプリケーションを作成しました。ここで作成したAPIを、Enju本体に追加する予定です。 https://github.com/nabeta/enju_rest_api