Kosuke Tanabe
Kosuke Tanabe
TSVファイルでインポートに指定する識別子は「システム全体の設定」で指定できるようにする。デフォルトはISBNで、JPNO・NCIDを指定できるようにする。
FirefoxのMouseless Browsingに頼るか? https://addons.mozilla.org/ja/firefox/addon/879
インポート失敗のログを取るのと同義
上記画面についてはそれぞれ別のテーマを設定できるようにする。
@shin1kt お返事が遅くなりましてすみません。以下のコマンドで、エラー発生時のログを取って、内容を教えていただけますでしょうか。 ```sh docker compose logs -f web ```
@shin1kt 遅くなりましたが、以下のPRで修正しました。mainブランチ・1.4ブランチの両方に反映済みです。 https://github.com/next-l/enju_leaf/pull/1888
1.4.8のリリースに含めています。 https://github.com/next-l/enju_leaf/releases/tag/v1.4.8
実際には1.4系のアップデートスクリプトに問題があったと思われる。 https://github.com/next-l/enju_leaf/commit/050fc3c5a862263f4fc0c0e1572adb05f77dd4d7
https://github.com/next-l/enju_leaf/pull/1877 で修正済み。
@miyatatk はい、現在の仕様になります。 NDLサーチからインポートする雑誌の書誌情報は、いわゆる「親書誌」として作成され、直接所蔵情報を登録することができません。インポート後の画面右側の「資料の新規作成」から、その書誌に紐づく「子書誌」を作って、そこに所蔵を追加することになります。 なお、個人的にはこの仕様は全く気に入っていないのですが、「雑誌名で検索したときに、検索結果が同じタイトルで埋まってしまって探しにくい」などの意見でこうなっています。 雑誌でも各号は通常の書籍と同様、一冊の物理的な存在なのだから、書籍と扱いを別にする理由がないと思っていますし、そうしないと個別の号の有無を探すのが難しくなると思っています。「検索結果が同じタイトルで埋まると探しにくくなる」というのも、単に検索結果に号数が出ていればいいだけ、あるいは出版年のファセット検索で絞り込めばよいだけのように思います。ただ、この私の意見はほとんど支持を受けたことがありません。