Sora Tonami
Sora Tonami
Build errors still occur, but WinterJS can be used for the time being. Thank you!
追加でいくつか試した結果を。 - AppImageを展開(その後`./squashfs-root/AppRun`)→再現 - クローン&開発環境起動(`master`、`cd vrc-get/vrc-get-gui`後`npm run tauri dev`)→再現できず(ウィンドウは何も表示されない・ブラウザからは正常に見える) - クローン&ビルド(`master`、`cd vrc-get/vrc-get-gui`後`npm run tauri build`)→ビルド後AppImageへのデプロイが失敗 - クローン&開発環境起動(`gui-v0.1.15`、`cd vrc-get/vrc-get-gui`後`npm run tauri dev`)→再現できず(ウィンドウは何も表示されない・ブラウザからは正常に見える) - クローン&ビルド(`gui-v0.1.15`、`cd vrc-get/vrc-get-gui`後`npm run tauri build`)→ビルド後AppImageへのデプロイが失敗
upstreamingありがとうございます `cargo-about`はインストールされているので(画像)、依存関係は問題ないはずです  AppImageデプロイについて補足 バンドル時点でのエラーなので試しに該当スクリプトを叩いてみると`linuxdeploy`のAppImageがファイルコピー後、 ``` Calling strip on library ALCOM.AppDir/usr/lib/lib***.so.X.Y ERROR: Strip call failed: /tmp/appimage_extracted_{UUID}/usr/bin/strip: ALCOM.AppDir/usr/lib/lib***.so.X.Y: unknown type [0x13] section `.relr.dyn' /tmp/appimage_extracted_{UUID}/usr/bin/strip: Unable to recognise the format of the...
一応根本的な回避方法としてAppImageを使わずシステムに直接インストールする`PKGBUILD`(と回避のためのPatchとラッパースクリプト)を書いてみました。 仕組みは単純で、出力形式をAppImageからRPMにして`rpmextract`で抽出して展開しているだけです。 ただしそのままだと一部環境で描画がおかしくなる([tauri-apps/tauri#5143](https://github.com/tauri-apps/tauri/issues/5143))ため、`WEBKIT_DISABLE_COMPOSITING_MODE=1`をセットするラッパーを介して起動するように修正しています。 [PKGBUILD.zip](https://github.com/user-attachments/files/17090744/PKGBUILD.zip)