maru10t
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#48 では、テストでの許容誤差上限を5%に引き上げて一時的に対処した
めも * 現在は等間隔の正方格子に粒子を配置している。粒子配置に依存する問題である気がする。
単調収束性(?)のような適切な離散化であれば、1次式であっても高次多項式の微分は再現できると思いました。 例: 格子法で差分を(p_{i+1}-p_{i})/⊿x という1次近似で格子数を増やして⊿x->0とすれば真の微分値に近づく
@LWisteria 了解です。 めも: とりあえず思いつく非等方なやつ * 適当な波長の1次元的疎密を( x方向は等間隔, y方向はsin など) * 原点を中心とした1方向 Gaussian ( x方向だけGuass分布的に粒子間隔を決める )
非等方性 = 粒子数密度分布のθ方向モード, 的な感じか。 粒子数密度分布 f(r,θ) ∝ a cos(kθ) として、 微分演算子の評価モデルにおいて、非等方性の強度(振幅a,端数k)と誤差の関係、とか手で評価できるかな
こちらを作業中. 解析的に計算した値との、値自体を比較する評価を追加する。
時間が細切れだったのもありますが、 主に行列A成分比較の際に、初期粒子配置で失敗しており、壁とダミー/無効粒子の判定が想定と合わず時間を喰っていました。その点解決したので、PR用にまとめる作業中です。