IIMURA Takuji
IIMURA Takuji
Thank you for the wonderful library. For example, initializing CreamAsset causes save() inside init() to fail. ``` CreamAsset.create(object: SomeObject, propName: "https://example.com/", data: someData) ``` CreamAsset generates uniqueFileName as the concatenation...
Hello. Thanks for the great library. It seems that if I create multiple instances of Erik and each one loads a URL, it raises an ErikError.timeOutError. Running the following code...
Thank you for a wonderful library. I am working very well in the range that I am using and it is very helpful. Thank you very much. There is one...
お問い合わせより。 要約すると、 > 寝ながら再生させている時で、「設定タブ」→「最大連続再生時間」を長めに設定していたり、何らかの問題で「最大連続再生時間」の設定が効かなかったりした場合に、動作ログ等からどこまで戻れば良いのかを把握できるような仕組みが欲しい という事なのだけれど、どうせなら HealthKit の睡眠状態( https://developer.apple.com/documentation/healthkit/hkcategoryvaluesleepanalysis )辺りを使って「この辺りを読んでた時に寝てしまったようだ」というような物が確認できたり、勝手にその時点まで巻き戻ったりするような仕組みを導入しても良いかもしれない。
お問い合わせより。 Bluetoothイヤホンからの発話開始の操作の後に、読み始め部分(?)を繰り返し読み上げてしまうという問題。 それで、繰り返し読み上げてしまっている時にカーソルはそのまま先に進んでしまうため、 読み上げ位置とカーソルの位置にズレが生じてしまう。 その後、ページの最後までカーソルが移動した当たりで次のページに移行するが、 次のページに移行した所で発話が停止する。 問題が多く発生する(書き方によると「多々発生する」)のは EARIN M-2 という Bluetoothイヤホン で、それ以外の Bluetoothイヤホン でも時々発生する。 アプリ内の「Speak」ボタンからの操作では特に問題は発生しない。
例えば、 1. 「設定タブ」→「本棚に栞の位置を表示する」をONにする 2. 未読のある小説を開く 3. 2. で開いた小説の最後のページを開く 4. 最後の部分を長押しするなどして選択範囲を最後から5文字以内にする(栞の位置表示の色が変わる点にする) 5. 左上の戻るボタンで本棚に戻る 6. 栞の位置表示が更新されておらず、未読がある状態になっている 7. 同じ小説を開く 8. 選択されている読み上げ開始位置を確認すると、4. で設定した値になっている という形で確認できます。 つまり、読み上げ開始位置は 4. (か、5.)の時点で更新されているにも関わらず、本棚画面での栞の表示には反映されていないという事になりそうです。
お問い合わせより。 * 同じ箇所を2度読み上げます 【再現方法】 a)2ページあるとして、1ページを読み上げます。 b)1ページの最後の文を読み上げるタイミングで「STOP」ボタンを押す。 すると、2ページ目の初めの文が2回読み上げられる * 読み上げ中に「Stop」を押すと、読み上げは止まるけど表示は「Stop」のままです * 読み上げ中に前または次のページに遷移した際、 読み上げは止まるけど表示は「Stop」のままになります。 どれもこちらの手元では確認できず。 再現手順が必要。
試しやすいのは、「設定タブ」→「読みの修正」→「+」で出てくる画面のテキストボックス。 1. テキストボックスに文字を入れる 2. ✗マークを押して内容をクリア 3. 日本語入力で何か文字を入れる と、3. で入力した文字が例えば「赤」だと、入力されている文字は「あ赤」になる。
日本語以外の読み上げができるようになったので、英語や中国語の小説を読み込んだ時には英語話者や中国語話者が選択された状態になっているようにしたい。
|遅(・)|い(・) みたいなのが「ちい」と読み上げられるので困るんだけれど、これを単に「遅い」に変換するような設定を入れてしまうと今度はこれが強調されているというのがわかりづらくなるため、これを遅く読み上げるような設定を追加できると嬉しい。