MURAOKA Taro
MURAOKA Taro
CircleCI で preview できるようにしたが、以下を見れば分かる通り、CSS等が適用されていない。 basepath で解決できるはずだが、面倒なはず。 https://circleci.com/api/v1/project/vim-jp/vim-jp.github.io/8/artifacts/0/$CIRCLE_ARTIFACTS/vimmagazine/2016/08/31/vimmagazine.html
https://github.com/vim-jp/vim-jp.github.io/pull/236#issuecomment-276343667 > イベント関連ですが、やはり1つの記事にして Twitter に放流するなどした方が良い気がしますね。 極力簡単なお知らせのテンプレート作って記事化した方が良いと思います。
今の[パッチの書き方](http://vim-jp.org/docs/how_to_write_patches.html) はmercurialを使いながらも、git的でよろしくないとの指摘を受けました。気になって聞いたり調べたり実際に使ってみたのですが、確かにmercurialにおいてはMQのほうが便利で、特にVimのパッチ開発方法にはマッチします。 - [Mercurial Queues エクステンション](http://mercurial.selenic.com/wiki/JapaneseMqExtension) - [Mercurial MQ について](http://d.hatena.ne.jp/dayflower/20090520/1242794877) 一方、現在gitへのcloneレポジトリの準備中で、vim-jpでレビューする上ではそちらのほうが都合が良かったりもします。というようなことから、最終的には以下の両方を解説するというのも手だろうと考え至りました。 - mercurial MQでパッチを作る方法 - gitでパッチを作る方法 ところで、本題とは関係ないですけどgitにもMQ的なのってないんですかね。あれはあれで便利なので気になりました。
「いいね」「+1」「Tweet」、さらには「コメント」これらがゴチャゴチャしていて、 コンテンツを追う&意見を書く際の妨げになっていないだろうか。 特にコメントUIは本文との境目もなく、心理的バリアになっていないだろうか? 提案したい議題は以下のとおり。 - 上記の疑問に対しての率直な意見 - 以下のデザイン上の修正案の検討 - SEO的なボタン類(いいね/+1/tweet)は、まとめてわかりやすく - 独自コンテンツと外部コンテンツの間には、明確な境界を設ける - ロードの速度についてどう考えるか - 外部コンテンツを取り込めばそれだけロードは遅くなる。どこまで許容でどこから非許容なんだろうか? まずは意見をだして議論してみましょう。
Google CSE を独自の form で置き換える実験  以下のブラウザではほぼ問題なく機能しているっぽい * Chrome * Edge * Firefox ChromeとEdgeでは一度検索した後に、 戻るボタンでページを戻って検索語を変更してから再検索すると、 1度目の検索結果が表示されるという問題を見つけた。 この時、リロードすると検索結果は更新される。 この問題はFirefoxでは再現しないのでChromiumエンジンの問題だと推測される。 キャッシュがミスヒットする何かがChromiumにはあるのかも。 もうちょいデザイン(CSS)を周りに馴染ませたいのと、 前述のバグの正体がわかったらマージしても良いかな。
トップページにあるX/Twitterタイムラインのウィジェットが表示されなくなっている。 その際このようなエラーが記録されている。  これは機能制限でsearchに対してタイムラインを生成できなくなったことによる。 https://developer.x.com/en/docs/x-for-websites/timelines/overview このリンクによればProfileもしくはListに対するタイムラインを埋め込むことはできる、とのこと。 ということで復帰の目途がないので、X/Twitter timeline widgetは消すことにする。
実際のサイト https://vimconf.org/2025/ja/ と [pages-preview を使ったプレビュー](https://github.com/koron/pages-preview/) を比べたところ、スポンサーの順序が異なっていた。 同一ランク内での順序が時期によって異なってしまうと、どちらのスポンサーを優遇しているみたいな邪推を許してしまう。 アルファベット順などの公平で普遍な順序で固定したい。