Kazuhito Go
Kazuhito Go
I can't figure out how to maintain a session for more than 5 minutes using http2. doc describes how to specify expire-time for websocket, but not for http2. Is there...
Bedrock の Guardrail をかぶせる機能をオプションでつけたい
アクセスログっぽいものが大量に残るので、ハウスキーピングするか、残さないか、残すにしても logsyyyy-mm-dd …ではなくてlogs/yyyy-mm-dd…という形で残したい
#268 の実装案の一つ。 ただ、テキストから JSON 文字列を抜くいい手段(ライブラリや正規表現の再帰処理)が見つかっていない。
https://docs.google.com/presentation/d/1zxkSI7lLUBrZycA-_znwqu8DDyVhHLkQGScvzaZrUns/edit#slide=id.g28c5d1d047d_0_165 のテクニックで、例えば JSON 文字列を出力させたい場合は prompt の最後を、 ```text … Assistant: { ``` とすると、JSON 文字列だけを出力しやすくなる。併せて、stop_sequences に `}` を入れられればそこで出力が止められ、システムに組み込みやすくなるのと、出力トークンの削減になる。 システムプロンプト同様、カスタマイズできるようにし、それぞれの usecases にも取り込みたい。
東京リージョンでモデルを利用したいが、Agents for Amazon Bedrock がまだ東京リージョンに来ていなかった過去があったため、ModelRegion と AgentRegionを分けられるように、AgentRegion の設定を分離していた。 現在、東京リージョンにも Agents for Amazon Bedrock が来ているため分離する意味があまりなくなったため、ModelRegion に統一し、Agents の作成リージョンを ModelRegion に寄せる改修を行う。
https://github.com/aws-samples/generative-ai-use-cases/pull/934/files#r1988267184 Deleted unused code that remained after migrating to converse
**バグの説明** 設定を変えずに、Agent を実行したときに、成功するときと失敗する時がある。 失敗時に「モデルを有効化してください」、というコメントではなく適切なコメントを出してほしい **再現手順** 作成したエージェントを何度か実行する **想定される動作** トレースが見えているので、エージェントの実行が失敗しただけなので(スロットリング?)、対応するエラーを出力してほしい。 **スクリーンショット**  
**機能リクエストは何か問題に関連していますか?背景を説明してください** (GenU とは関係なしに)ファイルをドラッグしていて、GenU を利用する意図がなく GenU のチャット画面の上を通るとファイルアップロード画面に遷移する。しかし、一度ファイルアップロード画面になると、ファイルをアップロードするまでファイルアップロード画面からチャットに戻ることができない。(リロードすればとりあえず戻れはするけれども) **追加 or 改善したい機能について** ファイルアップロード画面のキャンセルする機能がほしい。 (e.g. x ボタンの実装、など)