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This will be partially improved in #78, though custom resolutions are not possible yet.
On the need of aspect ratio preservation, what is expected may be the following: * In the full-screen mode, margins should be inserted to avoid stretching of the skin. -...
# 基盤部分の拡張機能案 ## 特に問題が起こらなさそうなもの * 従来の NUMBER, OPTION, TIMER, STRING などにID指定でアクセスできるようにする * 向かう方向としてはIDをあまり使わず変数・テーブルなど名前でアクセスということになるかと思いますが、それが充実するまでの繋ぎとして用意しておくと良さそうです。 * TIMERについてはON/OFFの状態も意味があるため、単なる数値として扱うかどうかは要検討 * 特定のタイミングで呼び出されるスクリプトを書きやすくする仕組み * Event(関数)と発動条件(booleanを返す関数など)を指定。発動条件は無しにして毎フレーム呼び出されるようにしてもいいかも知れません。 * これがなくても何とかなりますが、1フレームに1回のみ呼び出されることが保証しやすく、イベント処理という目的もわかりやすいためあったほうが便利です。 ## 特にデメリットはなさそうだが、他の方法でサポート可能なため微妙なもの * NUMBER, OPTION, TIMER などの Lua スクリプトによるカスタム版を定義できるようにする...
# 基盤部分以外の拡張機能案 今後スキン作者が希望しそうな機能を考えてみました。 * アニメーションの完全スクリプト化 * 前述のようにタイマーのスクリプト記述をサポートすれば、タイマーの計算を工夫することでかなりアニメーションの自由度が高くなりますが、X座標とY座標の両方を状況依存で任意に変化させるようなことは難しいです。 * そこで、`Animation` の内容を直接スクリプトに計算させるようにすることで完全に自由なアニメーションが可能になります。 * X座標やY座標などのフィールド別にスクリプトを書くのは使いにくいのでNG * 本体にもある程度の修正が必要になります。 * 動的な Destination 生成 * アニメーションの完全スクリプト化よりさらに実装コストが高いです。(パフォーマンス上のコストも) * これが実現するまでは、Destination を固定数用意しておいてスクリプトの制御により使いまわすことになります。 * GUI を構築しやすくするための機能 * どれくらい複雑なことをやりたいか不明なので具体的なことは言えませんが、対応箇所は大体以下のような感じになるかと思います。 * ハンドルできるイベントの種類を充実させる...
A significant bug was fixed in c8d2b564b4d88f68def31dfcaaee7e4e3d4e94f6 that had been making many crashes when scrolling sequence view on 64bit platforms.
Implementing. You'll be also able to change the auxiliary grid size. 
BmsONE has a strategy to support extension of bmson spec. `Extra fields` input can help this kind of extension in early stages. So let's use it until the specification becomes...
Because `up: true` is clearly meant to be a key-up sound, we should consider a note with `up: true` not overlapping a long note to be an error. So I...