azu

Results 512 issues of azu

> 配列をすべてフラット化する場合には、無限を意味する Infinity を値として渡すことで実現できます。 となって、 "無限"と"無限大"の用語のずれがある。 どちらかに統一する。無限大かな?

Status: Proposal

- #1670 ではAmazonの方だけ変更してるので、電子書籍が出たら達人出版の方も変更する

Type: WebSite

- それぞれのTodo アイテムを表す **TodoアイテムView コンポーネント** - Todo アイテムをリストとしてまとめた **Todo リスト View コンポーネント** ![DB1D172F-7B8B-42B8-B4C3-F9B69B86CCA2](https://user-images.githubusercontent.com/19714/223944344-7235a54e-ae27-4f02-88f2-f3dc0ffcc2e3.png) この対応がわかりにくいので、強調をして分かるようにしたい

Status: Proposal

> ブラウザの DOM API では、EventTarget と呼ばれるイベントの仕組みが利用できます。Node.js では、events と呼ばれる組み込みのモジュールで同様のイベントの仕組みが利用できます。 ここ EventTargetはNode.jsにも実装されているので、言い方の変更がいるかもしれない

Status: Discussion Needed

URL : https://github.com/asciidwango/js-primer/blob/master/source/basic/math/README.md > 次の Math.ceil メソッドは、引数として渡した数以上で最小の整数を返します この行だけ、次の を使ってる。 最後のやつが、"最後の" となってるならいいけど、そうじゃないので、単純に"次の"をとっていい気がする

Status: Proposal
Status: PR Welcome

![9F9089EF-096D-4DEC-A9AB-D182CA2A1066](https://user-images.githubusercontent.com/19714/223939623-33ebe35e-b8a9-4ca8-8fd4-0c770b2dbd7c.jpeg) 書面だと `…` と `...` の区別がつきにくいので、何の記号を使ってるかを言葉として入れる。

Status: Proposal

![1EDEEDBF-8543-4CB6-97DA-F66063D55961](https://user-images.githubusercontent.com/19714/223938828-5dd4a23c-dd16-408b-9adf-81c3bbf08f45.jpeg) ただし、が連続してしまってるのがわかりにくい

Status: Proposal

これは意図的にそうしています。 (``でエラーとなること前提のコードになってるので) このセクションは削除のみを扱っていて、spliceで追加をすることはメインのユースケースではないので(途中に追加するパターンは少ない)、spliceの機能紹介を網羅することは意図してないと思います。 なので、`{{book.console}}`がついてるのが問題なのかなーという感じがします(実行ボタンが出てしまってる)。 `{{book.console}}`を消すだけでいいかなという思います。 _Originally posted by @azu in https://github.com/asciidwango/js-primer/issues/1581#issuecomment-1425010301_ ## TODO - [ ] 実行してもエラーになる前提のコードは`{{book.console}}` を取り除く - https://jsprimer.net/basic/array/#splice

Status: Proposal
Status: PR Welcome

- [Iterator Helpers](https://github.com/tc39/proposal-iterator-helpers) ~~ES2024~~ ES2025あたりで入るけど、影響範囲が広いので、メモできる場所としてIssueを作っておく

Lang: ES2025

- [Announcing Sandpack 2.0 and a Node.js runtime for any browser](https://codesandbox.io/blog/announcing-sandpack-2) - [@codesandbox/nodebox - npm](https://www.npmjs.com/package/@codesandbox/nodebox) でnode cliの章のコードがどれぐらい動くかを確認する