azu
azu
1. ループと反復処理で章を分ける(現状for...ofだけ) 2. Map/Setの章でIterator Helpersについて書く 3. Generator/Iteratorの章を作る 1と3は結構近い。1をやるなら3をしてGeneratorについてちゃんとGenerator関数から紹介するというイメージ。 (なので関数の後に置く) けど3をやるには何かユースケースをしっかり立てる必要がある気がする。 argumentsとか `[@iterator]` を実装してるオブジェクトって見えないところに結構ある気がするので、 なんか知るべきかはちょっと難しいが、知っておかないと意味わからないコードは今後遭遇しそうな感じもする
- #1782 にマージする
marked がバージョン上げすぎてちょっと扱うにくい気がする。
@SotaYamaguchi さんお願いした。 ちょっとアップデートでどういう変更が必要かが見えてないので、アップデートしてみて文章やテストを変更しないといけない箇所を調べるところからやるのが良いと思います。 📝 ほかの変更と重なってしまう部分があるので、最初か最後にマージしないといけない - https://github.com/asciidwango/js-primer/issues/1719
他の Node.jsの変更はマージしました #1719
これそろそろ進める
他にも文中にこういうケースがないかは見つけないといけない。 非同期 or try-catchぐらいだと思うので、ないような気もしているけどどうだろ?
@himanoa さんに担当してもらう。 入れること自体(Error Cause自体の説明と[Promiseを活用する](https://jsprimer.net/use-case/ajaxapp/promise/#error-handling)などでの利用)は多分そこまで難しくないのですが、 [例外処理](https://jsprimer.net/basic/error-try-catch/)で、スタックトレースの説明が最後になってるので、 スタックトレースの説明してからじゃないとError Causeを説明できない気がしていて、説明の順番どうしようというのがちょっと悩みどころになってます。 [エラーとデバッグ](https://jsprimer.net/basic/error-try-catch/#error-and-debug)の中に入れてしまうか、もうちょっとセクションを整理して再構成する(スタックトレースを[Error](https://jsprimer.net/basic/error-try-catch/#error)あたりとか前の方に持ってくる)などの選択肢がありそうな気はします。 あとは、Error Cause自体をシンプルに意味ある説明をしようとすると、[re-throw](https://developer.mozilla.org/en-US/docs/Web/JavaScript/Reference/Global_Objects/Error/cause#rethrowing_an_error_with_a_cause)になる気がしてて、 エラーメッセージを書き換えつつスタックトレースは維持するには?(or シンプルに`Error Cause[^E2022]`というタイトル) という感じのセクションを追加(コラムっぽい感じもしますが、ユースケースで使うので本文として入れる)的な方法が良いのかもなーとも思ったりします。
- https://github.com/mochajs/mocha/pull/4829 Error Causeの表示を対応してる例
Probably, It's a bug In textlint kernal, presets are expanded as separate rules and then loaded. I think the current implementation is failing to override the `merge-config` command because it...