akabeko
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WordPress の子テーマのように運用できそうですね。コピペから差分編集も可能ですが元をブラックボックス化しながら更新 (バグ修正も含む) を継続的に反映できる利点は大きい。
VFM 1.0 としては Node.js LTS として `package.json` を以下とします。 ```json { "engines": { "node": ">= 12" } } ``` Native ESM はユニットテストに利用している ts-jest が現時点だと対応が不完全なため VFM が参照する dependencies も含めて当面は見送る予定です。 - [Use native...
コピーをやめることに賛成ですが theme の npm を更新した際の反映をどうするか?という課題がありますね。 「npm 更新したら build の前に `themes/` ディレクトリーを削除してください」のようにアナウンスするとしても、これを実行するとユーザーがカスタマイズした分も巻き添えになります。ぱっと思いつく方法だと - `vivliostyle.config.js` の `theme` を `entry` のように Array とする - `themes/` は編集不可 (未サポート) としてカスタム CSS は `theme` へ別物として指定させる -...
Logs: ``` 0 info it worked if it ends with ok 1 verbose cli [ 1 verbose cli '/usr/local/Cellar/node/12.6.0/bin/node', 1 verbose cli '/usr/local/bin/npm', 1 verbose cli 'run', 1 verbose cli...
@uetchy [env-create-book](https://github.com/akabekobeko/env-create-book) soon migrate to vivliostyle-cli and re-verify (test).
The problem also occurs with vivliostyle-cli. |Environment|Version| |---|---| |macOS|Catalina|10.15.2| |Chrome|79.0.3945.130(Official Build)| |@vivliostyle/cli|2.0.0-pre.1| `@vivliostyle/core` is not installed. Since it is not included in the setup procedure of `@vivliostyle/cli` and `peerDependencies` is...
属性は [remark-attr](https://github.com/arobase-che/remark-attr) により処理される。その README には "Header (Atx)" として以下の記法を例示している。 ```md ### This is a title {style="color:red;"} or ### This is a title {style="color:yellow;"} If option enableAtxHeaderInline is set to `true` (default...
ヘッダーに `id` 属性が指定された場合に `` へ移動させているのは別件。上記テスト コードの MDAST 側を見てのとおりこの時点ではヘッダーに属しており、後処理で移動させている。本件としてはあくまで属性機能に関してのみ扱う。
手元で既にそうしているが、テスト コードは `index.test.ts` ではなく独立した `attr.test.ts` として追加するのがよいだろう。その際、`index.test.ts` の既存テストは削除して新しいほうで網羅的に書く。 段階的に `index.test.ts` のテストは個別の記法へ移譲してゆきたい。これが担当すべきは `index.ts` 固有の処理であり、そこから呼び出されるものは実装となる `*.ts` と対応しているほうが運用面でも好ましいので少しずつそうしてゆく。
確かにバグな気もしますね。ただ実装がけっこう複雑でざっと読んだだけではそうなる原理がわかりませんでした。remark-attr に後で issue を登録して質問しようと思います。