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Re:VIEW build container by docker
後続の `checkout@v2` で 以下のような警告が表示されるようになりました > Node.js 12 actions are deprecated. For more information see: https://github.blog/changelog/2022-09-22-github-actions-all-actions-will-begin-running-on-node16-instead-of-node12/. Please update the following actions to use Node.js 16: actions/checkout, actions/upload-artifact, actions/checkout checkoutにはv3が出ています https://github.com/actions/checkout ```...
https://hub.docker.com/r/vvakame/review で5.4イメージの配布もされているんですが、Overviewが5.2時代のままで変化してくれないようです。 何か別にいじる方法があるんでしょうか。
`vvakame/review`のコンテナイメージはいずれもamd64のコンテナイメージのみ提供されており、arm64のコンテナイメージが欲しい場合は自前でビルドする必要があります。 現在、自分はM1 Macの環境でDockerfileを下記の通り修正して自前ビルドして使っています。PDFビルド等の挙動に問題はありません。 ```diff - RUN curl -sL -o /tmp/pandoc.deb https://github.com/jgm/pandoc/releases/download/${PANDOC_VERSION}/pandoc-${PANDOC_DEB_VERSION}-amd64.deb && \ + RUN curl -sL -o /tmp/pandoc.deb https://github.com/jgm/pandoc/releases/download/${PANDOC_VERSION}/pandoc-${PANDOC_DEB_VERSION}-arm64.deb && \ ``` 各種依存関係もarm64対応しており、また最近はarm64のマシンの利用も増えてきましたのでarm64対応のコンテナイメージの提供があると非常に助かります。
- スカッシュマージしないと複数コミットがある場合に個々に作り直してしまうっぽい? - サポートを切った2系(2.3, 2.4, 2.5)もビルドが走るので、全部作るのがたいへんなことに。イメージはあってもビルドはしない、ってできるのかな。 - バージョン最新のものから優先順位を付けてキューに入れるというのは可能?
refs #29 PRをもらった経緯がある。 こういう感じでやればいいんだー、と参考にしつつメンテできる範囲でやっていきたい。
Windows用の手引き「WindowsでDocker+Re:VIEWを使う」の、WSL+Docker for Ubuntu版を作成してみました。 2018年春の「Windows 10 April Update 2018」にてWSL上でDocker Daemon動作がサポートされたことを受けて(※1)、Windows 10 Home上で仮想環境【無し】に「Re:VIEW image for Docker」を実行できるようになったので(※2)、その手順を記載しています。README.md からのリンクもこちらにしてみました。 なお、ベースとした windows-review.md は、次の観点からそのまま残しています。 * Windows8と7環境向け * docker-composeの利用 ※1:Background Task Support in WSL – Windows Command...
カスタムなクラス/スタイルファイルやフォントを入れたいときの場所を提供したい。 - texmf/内の構造はちょっとややこしい(基本的には/usr/share/texmfと同じようにfonts, tex, web2cといったサブフォルダを作る)ので、あくまでもわかっている人向け - 置いただけではだめで、updmap-sys、texhashを実行しないとTeXLiveシステムに伝わらない。どこでこれを実行するのがよいだろうか
5.10がリリースされていたので、5.10用のDockerfileを作成しました。 https://github.com/kmuto/review/releases/tag/v5.10.0 # ReMark 現在の環境変数の設定方法は非推奨になったみたいなので、別PRで対応します --> 対応しました #90 # 気になったところ 1. yarnがインストールされていますが、何に使用しているのでしょうか?(Dockerfileの中で使用されておらず...) 2. node.js 22(LTS)がリリースされていますが、アップデートを行いますか?
ENV KEY VALUE形式は現在非推奨であり、ENV KEY=VALUEを使用した方が良いので修正しました。