安田 学
安田 学
「gulp-imagemin」は8.0.0からESModulesに変更されている。 すべてのパッケージを`require`から`import`に変更する必要があるため、7.1.0に指定して回避する。 https://crieit.net/posts/gulp-imagemin-become-pure-esm-package-20210817
「gulp-sass」のv5から明示的にデフォルトコンパイラを指定する必要がある。 ``` gulp-sass 5 does not have a default Sass compiler; please set one yourself. Both the `sass` and `node-sass` packages are permitted. For example, in your gulpfile: var sass...
sass-mqも警告が出てしまうが、`npm i sass-mq@next`でいったん解消できる。 https://github.com/sass-mq/sass-mq/issues/142
``` gulp-notify: [Error running Gulp] Error: [object Object] is not a PostCSS plugin ``` `npm i --save-dev postcss`で直った。 https://qiita.com/oreo3@github/items/4fcce64ee116045c114d
https://github.com/prettier/prettier/issues/5246 より明示的になる、XHTMLとの互換性を理由に終端スラッシュをつけているみたい。 オプションは最低限にしているから、入る見込みはまだたっていない。
Scopeレイヤーで代用できるかもしれない。 ブログも1つのページと考えることができる。Scopeレイヤー内のファイル名のつけ方は`.pg-`と同じにする。
JavaScriptでもPHPでもいいけど、動的に`body`にクラスをふれるようにしておくと運用しやすい。 例えば、テスト環境も含めたドメインを除いたURLから、スラッシュと拡張子を取り除いたクラス名を付与する。クラスはファイル名まで特定するものと、ディレクトリ名までを特定したものの2つ以上を付与できるようにする。 いつでもスタイルを追加することができし、`body`にクラスを振り忘れたり振り間違えたりする恐れがなくなる。
BEM的に書く必要はないと思う。 必要なのは厳格さよりも、分かりやすさや簡潔さ。 BEMは特にクラス名が長くなるので、それを二重に書くのは適切ではない。 例えば.cp-block--modifierなどとすると、それ自体のBlockは存在しないし、BEMのルール的に判断が難しい。 基本的にはBEMで書くけど、冗長になりすぎない範囲で書くということにする。
`.s-block`のコード例を載せる。
新規ドキュメントで[アートボードの数]を指定できる。例えばアートボード数10の[横列数]を2に設定、未使用のアートボードが5つになったら、アートボードを5つ選択して[アートボードを複製][アートボードを再配置]した方が楽にできる。