どうやったらおもしろ求人情報が集まるか
すごい人がいるとされる企業でも求人情報になると平凡でよくある感じのものが多い気がする。
求人情報だけだと面白さに限界がありそうなので、実際にどういうことをしてるのかとか普段あんまり記事にされないものとセットで書かれてたりすると面白いのかなと。
LINE株式会社 | 募集職種 | JavaScriptエンジニアみたいなフレームワークというぼかした表現よりも、 JavaScript Ninjaの募集記事みたいに、Google Closureをつかってるとかそういう話が書かれてると面白いと思う。
Remember The Milk 日本版 公式ブログ » Remember The Milkのチームに参加してみよう: JavaScript Ninjaの募集
また、最近のJavaScript開発まとめ : アシアルブログ みたいに、"最近使った" だけで終わらないで、どういうプロジェクトでどういう風に使った、採用したなどの実際の話しがまざると面白さが増すと思う。 (何かパネルトークでそういう感じの見る気がする)
別に求人情報じゃなくてもいい気がしてきたけど、こういう話を求人情報目線で書かれたらまた面白い感じの記事になったりするんじゃないかなとか思ってる。
JavaScript WeeklyをやってるCooper Pressだと、以下からお金払ってメルマガ内に広告出せる感じになってる。
これで広告出してるのは求人というよりもライブラリやツールだったり、カンファレンスの情報だったり、Frontend Mastersみたいなサービス的なものが多い気がする。
Wakandaみたいに求人も出してる場合もあったけど、それでも直接仕事情報ページじゃなくて、PlayGroundみたいなページだったりするので、JavaScript求人情報もそういう面白さを前に出したものがでるといいじゃないかな。
をみて、Wantedlyみたいないきなり審査という感じじゃなく話を聞くの段階から始められるような仕組みがあるところは、話を聞いた結果をどこかで見られると面白い気がする。
laisoさんと同じタイプ
色々な企業のJavaScript状況について聞いて回りたい。
どういう情報を聞いていくのが建設的なんだろ。後、聞きたい企業とかのリスト化したい。
これは求人ではなく宣伝だけど、Codeshipはpodcastでのスポンサーをよくやってる気がする。(メールマガジンでも同じようにやってるけど…)
最近聞いたフロントエンドのやつ大体出てくる。音は何だかんだ印象に残りやすい気がする(Podcastは飛ばすの面倒だから避けにくいだろうし)
- http://javascriptjabber.com/
- http://five-js.envylabs.com/
- http://nodeup.com/
- http://thechangelog.com/