Structure of whole repository
リポジトリ全体のディレクトリ・ファイル構成について
言語の名称のディレクトリ配下に、ソースコードと実行に必要なファイルを配置する ことが提案されています
私個人としては、このリポジトリはあくまでソースコードのコレクションであり、必ずしもIDEなどで読み込んでそのまま実行できる必要はないと考えています。 実行に必要な条件はコメント等で提示すれば良いのではないか、ということです。
逆に、ソースコード以外のファイルが存在することを前提とする場合には、言語ごとのディレクトリを掘ってその中に入れ、そのディレクトリ内にその言語での実装を解説するREADMEを置くのもありだと思います。、
ソースコード直置きを推していきます いろんな拡張子が並んでたらおもしろくないですか
Agree with @mirror-kt
各言語ごとにREADMEはあってもいいかもしれないですね
個人の感想ではあくまでこのリポジトリはコードを集めてるだけで、このリポジトリ上で直接実行やコードの修正を行う想定ではなかった気がします... まずはここの前提を確認した方がいい気がしますね @approvers/all
私の見解ではコードを見て楽しむ?レポジトリだと思っているので、いろんな拡張子が並んでいて、ぱっとコードが見れたほうがいいと思っています。 サブディレクトリ内にREADMEを作成するのはありだと思います。
ブランチを分離させてmasterは現在通り、別のブランチではサブディレクトリに分けるという折衷案もあるかもしれません
ブランチを分離させてmasterは現在通り、別のブランチではサブディレクトリに分けるという折衷案もあるかもしれません
言語が増えるたびに両ブランチをごにょごにょする手間が増えてしまうのでこれはちょっと微妙かもしれないです 両ブランチ間に親子関係ができなくなるのでそれぞれにコミットする必要が…
無理に単一のソースファイルでコミットさせるメリットもあんまりない気がしてきました…
単にソースコードが並んでいるのを見て楽しむために始まったプロジェクトだということは理解していますが、 正直拡張子だけ見たところで何の言語で書かれてるか分かりづらい(いちいち中身のコメントを確認するのも面倒)ですし、 このままだとプログラムを読みたい人も、動かしたい人も、書きたい人も不便を強いられる状態だと思います。
やっぱり言語ごとにディレクトリを作ることだけをルールとして、
あとは個々のディレクトリで良しなに設定ファイル・.gitignore・README等を配置してもらうのが、
レビューする側・言語一覧を作成する側に対しても合理的で良いと思います。
※ 揉め事の原因を作った僕に意見の一貫性がないのは本当に申し訳ないです