各構文で改行できる箇所の見直し
新パーサーでも既存のテストは通るようになりました。 ただ、ここでは改行したい!という部分がまだまだ残ってる可能性はあります。 その辺を一通り見直していきたい。
ローカルでplaygroundを立ち上げれば(npm run dev)パーサーの動作は確認できるので、
改行したい箇所があれば教えて下さい。
if condition
true_case
else
false_case
や
if condition
{
true_case
}
などが構文エラーになるようになりましたが、このようなスタイルの禁止は意図したものでしょうか? (私は上の括弧を使わずに改行するスタイルを使用していました。) if, for, each, while, do…while などにおいて、空白だけではなく改行で区切れても混乱を招かないのではないかと思いますが、どうでしょうか。
そこは確かに改行できてもよさそうですね。修正を検討してみます
【HELP】試しに作ってみたら勢い余って改行可能箇所増やしすぎた( https://github.com/FineArchs/aiscript/pull/12 )減らすのめんどい
@FineArchs aiscript-dev/masterでなくフォークのmasterへのプルリクエストなのは何か意図があるのですか?
@FineArchs
aiscript-dev/masterでなくフォークのmasterへのプルリクエストなのは何か意図があるのですか?
試作品なので本家のPRとして表示させずCIだけ走らせたかったからです…