gomamayo.js
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解析結果の構造を分かりやすくする
findすると、今は解析結果として配列が返ってくる。 オブジェクトを返したりすると名前でアクセスできるので、その方が良さそう。ユーザーに優しい。 構造はどんな感じが良いかな。
とりあえずメモ📝
input
もちチーズというトラストトークンがScroll Lockで入力されます。
output
{
"gomamayos": [
{
"pre": "もち",
"post": "チーズ",
"type": "basic",
"redundant": "ち",
"index": 0
},
{
"pre": "トラスト",
"post": "トークン",
"type": "basic",
"redundant": "と",
"index": 8
},
{
"pre": "Scroll",
"post": "Lock",
"type": "visual(これは未実装)",
"redundant": "L",
"index": 17
}
],
"debug": {
"mecab": "解析結果"
}
}
なんとなく考えてみた "redundant""が高次ゴママヨなのメタ的でおしゃれっぽい
"type"が重複するゴママヨとかも存在する("Carl Lewis" が "ル" のbasicゴママヨかつ "L" のvisualゴママヨ)ので
そういうのをどうすべきか思いついたらまた考えます
"debug" の中身をどうすべきかも何も思い浮かんでない
まだ必要なプロパティありそう あとそれぞれキーの名前本当にこれでいいのか怪しいのでご意見ご感想をお待ちしております
index特別必要ないなら、無い方が無難かも サロゲートペアとか比較的特殊な文字が含まれてる場合もあるので文字数の扱いとかの仕様を明確に決める必要が出てくるかも。
確かに… 現状ほに(藍)とかで必要ないので必要になったらにしておく