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区分値設計書
1ファイルで全部の区分値を書くのは見通しが悪そうなので、"区分値フォルダ"を作り、ある程度のグループごとにファイルを分ける方向で。
概要部分の書き方が何通りかありそう。
標準的なmarkdown
- 目的: 画面のモードの切り替えに利用する
- 物理名: user permission level
説明リスト拡張(GitHubもQiitaも対応していない独自構文?)
目的
: 画面のモードの切り替えに利用する
物理名
: user permission level
front matter。いろいろなものでメタデータに使われている。ただし、そのまま見るとちょっと見た目が悪い。中にはmarkdownでかくケースが多いが、別にどのフォーマットでも書ける。
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目的: 画面のモードの切り替えに利用する
物理名: user permission level
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データベースに入れる区分値だとテーブル名があると良いが、ソースコードでしか使わない区分値もあるし、両対応できる良いのかな。